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Vision

Simple & Emotional

笑ったりそして泣いたり、感情を呼び起こす、人の心を動かすものを作る使命

映像や写真が作り出す共感の力で、人との繋がりを豊かにするコミュニケーションの一つの手段として、 クライアント、エンドユーザー、関わる全ての人たちの新しい価値観を創造し続けます。

ブランドやプロダクトの持つ物語(ストーリー)を整え、映像や写真等のヴィジュアルを駆使してエモーショナルな Cinema(映画)的な表現を意識した作品を制作します。


Why Image (映像の持つ力)

記憶に残りやすい

感じることで湧き上がる印象を脳に残す。脳は映像を体験として捉える

   映像+字幕+ナレーション+音楽による抜群の表現力

大切なのは、課題と目的をしっかりと認識した上で動画、映像を作る

動画制作といっても目的は多岐にわたります。

企業プロモーション/商品サービスのPR用映像/リクルート用動画/社員教育用映像/展示映像/リクルート用動画/など、あらゆる活用方法が上げられますが、「何を目的とした動画なのか」「誰に向けた動画なのか」ターゲットと目的を明確にして、そのためにはどのような動画にするのか、完成後はどのように活用するのかが重要になります。

「何を伝えるか」を考査していくと、自社の強みを見つめ直すきっかけにもなります。

動画を視聴する環境やSNSサービスが多様化し、ユーザーの欲求も様々で多岐にわたるからこそ、ターゲットと目的の明確化が非常に大切になります。


PROFILE

Shot Production

代表 森下 彰三 Shozo Morishita

Director&Photographer 

フリーのムービーカメラマンとして、映画・ドラマ・CMなどの撮影監督として活動。 石井聰互監督や塚本晋也監督の映画、ドラマ、ミュージックPVを担当。2005年公開フルHD劇場映画「キャシャーン」や塚本作品「双生児」 私立探偵濱マイクTV、等の撮影監 督を務める。 CM制作会社で企画、ディレクションの経験を経て、2015年 映像制作のユニット「Shot Production」設立。映像制作(動画撮影、編集/写真撮影)Webプロモーション企画・制作を行っています。

映像/動画の制作全般・CM撮影・広告写真といった、企業、自治体、個人が効果的な情報発信をしていくための映像制作全般に対応、クライアントの課題解決に繋げるために挑戦しています。


【ソーシャルリンク】

広島県イノベーション・ハブ・ひろしまCamps    映像・写真アドバイザー  Workshop開催 「一眼レフカメラ講習会・動画workshop」等

広島のデザイナー紹介サイト「と、つくる」  広報誌:広島市産業振興センター「と、つくる」に掲載

「広島HADC AWARDS 2017 V-CM・映像・モーショングラフィック」部門入選  ・2017年 「EARTH Hiroshima プロモーションムービー」  ・2018年 「中尾醸造株式会社『誠鏡』プロモーションビデオ」